長野県飯田市で猫背治療を行っている、
「パンダ先生」こと、いいだ整骨院の原です。

今回は名古屋からお越しの患者さんです。
改めてアキレス腱断裂治療はいかにむくみを防ぐかが
大切だと痛感しました。

症例のご紹介になります。

来院までの経緯

30.9.1 バレーボール中に負傷

3.2 整形外科で簡易固定

3.2 当院 歩行療法開始

治療の様子

簡易固定が弾力包帯で巻いてあったのでむくみが強い
アキレス腱断裂の治療はむくみをいかに防ぐかが鍵となる。

他院での固定の状態

固定直後に歩行開始の動画になります。

今後4週間の固定となります。

むくみが強いと歩行療法に変更した際に
直ぐには歩かない場合がある。
この症例もむくみが強かったのでその不安があったが
すぐ歩行が出来ました。

【ポイント】
包帯は一部でもきついとむくみを悪化させ
予後に大きく影響する。
むくみの予防、改善こそがアキレス腱断裂の治療で
一番大切なポイントだ。

Youtubeにて最新動画をアップしました!

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まだ不安という方はぜひご覧ください

■「アキレス腱断裂歩行治療を受けた患者様の声」を掲載中

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